スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

夏展 2016

IMG_0001 - コピー (400x270)
IMG_0002 - コピー (400x347)
スポンサーサイト

塩津村 冬展のご案内 (終了しました)

IMG_0006 (270x400)

CIMG2790 (400x300)
CIMG2785 (400x300)
CIMG2784 (400x252)
CIMG2788 (400x210)
CIMG2794 (400x317)
CIMG2786 (400x322)

2015年 塩津村 春展

IMG_2447.jpg
 
IMG_2431 (400x299)

IMG_2432 (400x299)

IMG_2441 (400x299)

2014年 工房 塩津村 冬展

IMG - コピー (236x350)
  2014年12月20日(土)~23日(火)

CIMG2603 - コピー (400x300)

CIMG2605 - コピー (400x300)

CIMG2606 - コピー (400x300)


          

塩津村 秋展 (終了)

IMG - コピー (270x400)

IMG_0001 - コピー (400x250)
小学生時代のクラブ活動は
吹奏楽部に手の届かぬ器楽クラブでした。
56年も昔の話なので 楽器も揃わぬ時代です。
指導にあたってくれた先生は
塩津小学校の山口教頭先生でした。
音楽にまつわる話を沢山してくれました。

手にした楽器は笛とハーモニカ、
ハーモニカの楽器の話では
ハーモニカに より興味を持たせるようにと
話してくれたことがあります。
当時 演奏する曲目といえば
文部省唱歌、童謡、わらべ歌が大半だったので
「ハーモニカの音色は楓の木が奏でるのだ」と

ハーモニカを分解してコームを指差し
「この大事な部分を作るのは日本の自然の中で育った
楓の木を使っているのだよ!」と説明し
「楓の花言葉も大切な思い出」なんだと
子供の心を揺さぶる話してくれました。

子供だった私は トンボ印のハーモニカを
握りしめて なるほど そうなんだと
大きくうなづいて 聴いたのを 覚えています。

〜〜秋風とハーモニカのひととき〜〜

10月 19日 (日) 午後4時30分から

ギャラリー塩津村にて

入場無料

演奏 石川澄男氏 率いる刈谷ハーモニカ研究会

CIMG1566 (263x350)
 
CIMG1590 (263x350)

CIMG1591 (263x350)

CIMG1595 (350x263)

CIMG1609 (350x263)

CIMG1625 (350x263)




上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。